名言集 Ⅷ

名言集 Ⅷ

-敬称略-
-強くやさしく生きる為に-

志を得ざれば 再び 此の地を踏まず

 野口清作(後の英世):上京するときに床柱にナイフで刻んだ言葉

志を得ざれば 再び 此の地を踏まず

 1876年(明治9)福島県猪苗代町に貧しい農家の息子として生まれた。1歳の時に囲炉裏に落ちて左手に大やけどを負い、指が癒着して瘤のように変形し農作業ができなくなる。母親から学問で生計を立てることを諭され勉学に励んだ。

 覚悟がある人は強い そう思います。

走りながら考える

高市早苗 自民党新総裁

 言い古された言葉ですが、後期高齢者になって、改めて自分に言い聞かせたい言葉だと思っています。

 億劫になったのか、臆病になったのか、そのどらもだと思います。残された時間は少ない、無茶無理はできないという思いが強いです。しかし、やらなければ・・・・

働いて働いて働いて働いて働いて参ります。

   高市早苗 自民党新総裁選出後のあいさつ 2025.10.4
2025年の「流行語大賞」に選ばれました。

高市早苗 自民党新総裁

 こうも言っています 
 私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます
   ワーク・ライフ・バランス=仕事と生活の調和

  ⇒高市早苗新総裁選出後のあいさつ全文

 ひと世代前の言葉のイメージです。こんな言葉もありました「馬車馬のように働く」

a:442 t:5 y:1

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional