炭火アイロン
炭火アイロン
炭火アイロンは、西洋から入ってきたといわれています。日本では火鉢などに炭火が使われていましたので同じ炭を使うことから重宝されました。

火のし A405
¥1,900.
炭火(すみび)中に入れて、その熱(ねつ)で布(ぬの)のしわをのばす道具・火熨斗(ひのし)です。昔からあるアイロンで、和服のシワをのばすのにぴったりでした。150~100年前から、炭火アイロンや電気アイロンが使われるようなり、使われなくなりました。
古い時代の火のしです。サビ、汚れ、キズがあります。アンティークとしてディスプレイにどうぞ。
火のし A404
¥2,100.
炭火(すみび)中に入れて、その熱(ねつ)で布(ぬの)のしわをのばす道具・火熨斗(ひのし)です。昔からあるアイロンで、和服のシワをのばすのにぴったりでした。150~100年前から、炭火アイロンや電気アイロンが使われるようなり、使われなくなりました。
古い時代の火のしです。サビ、汚れ、キズがあります。アンティークとしてディスプレイにどうぞ。
火のし A403
¥2,300.
炭火(すみび)中に入れて、その熱(ねつ)で布(ぬの)のしわをのばす道具・火熨斗(ひのし)です。昔からあるアイロンで、和服のシワをのばすのにぴったりでした。150~100年前から、炭火アイロンや電気アイロンが使われるようなり、使われなくなりました。
古い時代の火のしです。サビ、汚れ、キズがあります。アンティークとしてディスプレイにどうぞ。
炭火アイロン 各種3台 A402
3,600円(3台)
古い時代の炭火アイロンです。サビ、汚れ、キズがあります。アンティークとしてディスプレイにどうぞ。
炭火アイロン A304
炭火アイロン D/E
炭火アイロン C
炭火アイロン B
火のし 火熨斗(ひのし)
炭火(すみび)を中に入れて、その熱(ねつ)で布(ぬの)のしわをのばす道具です。昔からあるアイロンで、和服のシワをのばすのにぴったりでした。150~100年前から、炭火アイロンや電気アイロンが使われるようなり、使われなくなりました。
②

¥1,900.
花生けなどにどうぞ。

炭火を入れて底を熱し、その熱で布のしわを伸ばすための道具です。
裁縫後の仕上げにも使用されました。多くは真鍮製で、柄の付いた底が平らな鍋状の形をしています。
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